Diary 2017. 7
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7月31日 (月)  自分のことだけ

2017/7/31 19:40

「 ママは、自分のことしか考えていない 」

 娘に言われた。


7月30日 (日)  整理


  生前整理・・早い目にしておこう。


7月25日 (火)  1年

怒涛のような去年の7月。あれから、1年経った。

身体は? まだちとやばいところもあるけど、当時よりはだいぶいい。

心は? 少しずつ少しずつ治してる。

お金は? 収入が減った後悔が、将来への不安を増悪して、心の治りを邪魔してる。


 後悔? そうね。もっともっとやりたかった。


7月24日 (月)  ダイヤ


死んだらさ。お骨をダイヤモンドに加工して欲しい。

 しばらく部屋の片隅に、引き出しの奥に置いておいてもらえるとうれしい。


十年くらいたったら、どっか景色のいいところに、捨ててちょうだい。


7月20日 (木)  いつ?

どんなに自分を犠牲にしてきたか、誰もわかってくれない。

わかってもらいたいのか? いや、違う。

そんなこと、どうでもいい。

「自分のことしか考えてない」と言われ続けた日々。

私の人生は、いつ自分の事を考えていいときがくるんだろう。



そんなときは、永遠に来ない。絶対に来ない。


7月12日 (水)  AIに勝てるか?

「大量のデータから新たなルールや知見の発見につながり、ビッグデータの利用によってAIを駆使した医薬品情報を生み出していくこと」

「医療情報の能力を上げ、精度の高いデータを作る現場の力が必要。病棟業務や薬局での調剤など、薬剤師の活動に関する情報を整理して、使えるデータにしていくことが重要」


7月10日 (月)  クラッシャー上司

クラッシャー上司とは、労働問題にまつわる用語の1つ。気分の浮き沈みが激しく、部下のミスを執拗に責め、あるいは暴言を吐いたりして次々に部下を鬱と休職や退職に追い込むなど、その言動で部下を次々と潰してしまう上司のことを指す。


言葉の暴力で部下を威圧し、執拗に攻め立てることにより自身の部署内の存在感を示そうとしたり、組織内での自己保身を図る。自身に非があったとしても、それを認めることが絶対にできない性格であり、自身の非を指摘された場合は脅迫まがいの攻撃性を他者に向ける。職場で問題が起こった場合には、代わりに部下などを徹底的に責めることで自身の立場を守ろうとする。業務能力自体は高い事も多く、クライアントや上司との間に問題が生じても、仕事量や論理構築能力(弁舌の能力)や過去の業務経験を利用して徹底的に論破し相手を黙らせ、マインドコントロールすることで物事の捉え方まで上司と同じになるように変えさせて強引に解決する能力も持つ。

しかし、自分はその様な問題に陥った時でも不適応状態に陥ることはないため、目下の者に膨大な論理を使って説得を繰り返し、他人や部下を不適応に追い込んでしまう傾向が見られる。かくして、部下として配属された者は日常的に強烈なプレッシャーとストレスに苛まされ、次々と心を病んで辞職して行く。

人格が未成熟であり、極めて高いプライドを持つ反面、精神的に傷つきやすく気の小さい人物に多いとされ、このような人物には、自身が鬱病に追い込んだ人数を武勇伝のように誇ったり、家庭においても配偶者を鬱に追い込んだりするなどの問題行動を起こしている場合が頻繁に見られる。


7月9日 (日)  パイレーツ


守ってもらうだけのお姫さまではないよ。

自分の意志をきちんと持ってる。

世間から“魔女”とレッテルを貼られながらも、科学者としての不屈の精神を失わない聡明な女性。

自分がやるべきことに集中していて、アイデンティティを持っている女性。

でも自分自身を模索している部分もあって、自らを見つける道のりでもある。


7月8日 (土)  「ケアハラ(ケアハラスメント)」

介護のために離職する人が、年々増えています。

現実の数字を見ると、女性の離職率が高いです。

「実の両親や配偶者の両親の介護」を理由に辞職する会社員は、2012年現在で年間66,000人います。男性12,600人、女性53,400人で、圧倒的に女性が多くなっています。

年代別に見ると、介護離職は50歳〜59歳が最も多いようです。

女性の介護離職者は、50歳〜54歳で全体の6.1%、55歳〜59歳で9.1%と、割合が高くなっています。

しかも、離職するのは、介護開始から1年以内が多く、しかも、介護離職者の30%が、介護認定を受けていないのです。つまり、女性介護者独りで、要介護の高齢者の世話をするケースが多いのです。

家族・親族の間に、「介護は女性の役割」という既成観念があります。

「娘なのだから」「嫁なのだから」、「両親や義父母の介護をするのは当然」と思われています。50歳以上の人は、まだまだそうした考えが強いのですね。

家族・親族だけではありません。職場の同僚や先輩・上司も、そういう考えが根強いのです。何よりも、女性本人が、思い込んでいる場合が多いのです。

介護年数は平均5〜8年くらいと言われますが、アルツハイマー型認知症は発症してから余命15年前後だそうです。

この間、介護だけで日々を過ごすのは、耐えきれないことでしょう。

また、若い頃から努力を積み重ねてキャリア・アップしてきたのに、中途で放り出すのは、自分の半生を否定するような気になるでしょう。

そして、離職して収入を失えば、自分自身の老後が不安定になります。

介護を終えた後も、人生は続きます。食べていかなければ、なりません。

しかし、介護離職した人の再就職は、年齢的にかなり難しくなります。

再就職できたとしても、給与は、男性で前の職場の半額、女性は40%未満に減少するという統計があります。


7月7日 (金)  死ね


死ね!

100迄生きて、老衰で死ね!

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冷たい言い方だととる人もいるかもしれんけど、
私は、こういう言い方、結構すきなんだよね。


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