Diary 2018. 6
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6月23日 (土)  いしはらさとみ

「ずっと何かのせいにして生きてきた時期もあった。

でもそこから脱出したくて。

自分に負けないっていうのを課すようになってから、

逆に生きやすくなったんです」


6月22日 (金)  2018年後半の流れ

<下半期の流れ>


7月:フットワーク軽く動くのが吉
8月:金銭面で贈り物を授かる
9月:タフに働くことになる
10月:新しいことが起こりはじめる
11月:人生のターニングポイントが訪れる
12月:外の世界に出ていく


射手座の著名人はこんな人


市川海老蔵(歌舞伎役者)、大野 智(タレント)、羽生結弦(フュギュアスケート選手)


6月19日 (火)  ダルイカンジ

まったくもって、やる気がでない。

だらだらとねっとサーフィンをして過ごしている。

無駄、空虚な時間。あぁあ


やる気がでないんだよね・・・


6月1日 (金)  意味は無い

おそらく今に至るまで「自分が両親から愛されていたのかどうか」を確かめたいのだと思います。
結婚して幸せになった今だからこそ、心の余裕が出来てそういったことを深く遡って考えるようになったのでしょう。

ひとつだけ言えるのは、それを確かめようとすることに意味は無いということです。
仮に愛されていたという確信が持てても、「じゃあなぜ助けてくれなかったのか」「その程度の愛情だったんだ」となりますし
逆に愛されていなかったという確信が持てても「やっぱり愛されていなかったんだ…でもそれは本当だろうか」となり
結局堂々巡りするしかないのです。

いくら掘り返したところで、あなたの望むものは出てこないんです。
だから割り切らなくても、祖母や親を許さなくても、理解しなくてもいいんですよ。
「そういう過去があった」という事実があるだけ。

今更それらに理由付けしようとしたところで無理だし意味がありません。

これからは自分を大切にしてくれる人と自分のために生きる。
そういう考え方はいかがでしょうか。


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